井川遥さんの現在や過去の相関図!ハルカンノンとは?【A-studio+】

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井川遥さんの現在や若い頃の相関、そしてご出演番組で語られた“素の姿”って気になりますよねえ。

今回はA-studio+、映画『平場の月』に関するトークから見えてきた交友や人柄を、相関図とエピソードでまとめてみましたよ。

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目次

相関図|井川遥さん番組内で紹介のあった相関図

井川遥さんの交友関係は、女優の板谷由夏さんや映像ディレクター小松真弓さんなど、長い年月をかけて育まれた関係が多いのが特徴。

若い頃からの友人“マコさん”や、思わぬ形でつながった松尾諭さんとの関係など、幅広い交友を持つ井川さんの相関図をまとめてみました。

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A-studio+(2025年11月14日)で語られたエピソード

Aスタジオに出演された井川遥さん、板谷由夏さんととても親しいお付き合いがあるみたい。

なんかどちらも超有名俳優さんなんだけど、そのお付き合いは一般の方との普通のお付き合いを連想させるの。

23年ほどもお付き合いされているんですって。23年お付き合いが続く友達って、なかなかいないわよね。

しかも、こういったバラエティで語ってくださらない限り、画面やスクリーンからはまだそのイメージがわかない「子持ち」ステータス。

お姉ちゃんと弟さんの二人のお子様がいらっしゃるようなの。そりゃ、23年もお付き合いが続いているお友達とは、語り合うネタも尽きないわよね。

番組内であかされたのは、娘さんの方がお知り合いの方から見ても見間違えてしまうほどに似ているって話なの。それって、井川さんのご年齢はよく存じ上げないんだけど、見間違えるほどに娘さんが似ていらっしゃるというんだから、きっと娘さんも高校生くらいなのかもしれないし、そう考えると、井川遥さんご自身がとてもお若く見えるってことよね。

確かにそれわかる。画面越しにお見受けする彼女なら、それもありだわねえっておもう。

井川さんの交友関係には、映像ディレクター小松真弓監督もいらっしゃる。小松監督は、井川さんのことを「ハルカンノン」ってよんでるんですって。なんかすごくいい!その意味?なんでも受け入れてくれるからなんだって。

もうお顔と完璧マッチしてるじゃない!ハルカンノンってとってもいいわあ。さらにハルカンノン様、人に何かやってあげるのがお好きって、まさになんだか観音様。

頭こっていそうな人がいると、頭ぐりぐりマッサージして差し上げるって。つらいところがわかると、「それをほぐしたくなる」って。

はああ、人として正しいわあ…魅力よねえ。でも時に、きっと集中しすぎなのか、意図的なのか、「解きほぐしている」最中に、「真顔が怖い」と言われることがあるんですって。

そんな一面は、もしかすると、ご自身のビジネスをディレクションできるほどの才覚の中から滲み出してくるのかも。

井川遥さんがディレクションされたアパレルブランドに「Herato」&「Ioin」があるんですって。そのブランドには9年間携わられて、その取り組みはご自身が最後まで全面的に関わっていたそうなの。

もちろんファッション関連の製品ということもあるんだけど、そこでのこだわりはミリ単位。多くの職人技と言える職業人のマインドレベルよね。

彼女の若い頃、といってもほんとの子供時代を語ってくれたのは当時からのお友達の「マコ」さん

ネットボールに夢中になっていたころの井川遥さんの一面を引き出してくれたの。バレーボールに似たその競技で井川さんはアタッカー。

その「マコ」さんの足元狙ってボールを打ち込んでいたって…なんかその表現から、彼女のおっとりした風にも見える容姿とはまた違う一面があったんだっていうのを感じたわ。

なんでも、井川さんが放つそのアタックを、マコさんはことごとく受け止めていたらしいの。

つまり、マコさんは敵側。同じ学校じゃなかったのよね。にもかかわらず、お互いの中になんか光るものを見たんでしょうね。

ママの日常では、所属が異なる人と友達になるって、ちょっと考えられないんだけど、やっぱり光っている人って違うのよねえ。

そんな光り輝く、いや子供時代から光り輝いている井川さんのエピソード。高校の新入生歓迎会って場で、その場にいた生徒たちから、その可愛さのためにウェーブが起きたって。そんなのある?!

それくらいの美しさを放っていたところをイメージすると、彼女なら「あり得るな」(笑)って思える彼女の美しさが凄すぎる。

そんな彼女が逆に燃え上がるようなかっこいい男子の先輩というのも存在していたらしいの。「ファイト一発」に出てきそうな…ってことだから、三浦貴大さん?ケインコスギさん?ちょっと遡って宍戸開さんとか…今は知らないけど、その当時は筋肉隆々系がお好きだったみたいね。

ラグビー部のかっこいい先輩だったんですって。この美女が、胸ときめかせながら、そんな彼の姿を垣間見れる瞬間をドキドキしながら待っていたなんて、なんだか不思議な気がするわ。

“彼女のこのスター街道、ご自身はモデルとしてモデル事務所に所属したっていうつもりでいらっしゃったんですって。ところが、その事務所の社長さんがお芝居好きっていうことで、あれよあれよというままに、俳優の道を歩み始めていたらしいの。

そんな井川さんの交友に松尾諭さんがいらっしゃるの。まあ、そこまではお二人とも第一線のスター同士だし、ありえるよねって話なんだけど、番組内で松尾さんを説明したラベルに書かれていたのは「井川の元運転手」って。

え〜〜、意外〜。このエピソード、みんなにも起こりえると思えば、すごく夢膨らむエピソードなんだけど、できたらそのエピソードは配信番組内とかで見られることをお勧めするわ。

そんな井川さんが出演されている映画「平場の月」。AスタジオのMCに出演されている藤ヶ谷太輔さんの言葉借りれば、「はずかしいくらいの大人の青春映画」。

いやそそられるわあ。演じられているのが井川さんと堺雅人さん。このお二人の透明感がそのまま出てくる青春映画?!

いやそれはもう、見るしかないでしょ。なんだか、いつも見ている井川さんとは違う雰囲気が出ていそう。

鶴瓶さんの「呼び捨てにして」っていうお願いに、ほんとかわいらしく「笑福亭…」って呼びかける井川さん。

いやここでは、やっぱり素の井川さんが出てるので可愛らしい限りなんだけど、映画の中では、少し男っぽい井川さんが見れたりするのかも。

堺雅人さんの井川さんに対する印象は、今回の映画撮影で変わったって言われていたようなの。静かな方かなって思っていたら、とてもよくしゃべられる方。

番組の最後に、親友の「マコ」さんの言葉で締めくくられるんだけど、忙しい中でもご飯をちゃんと作って、子供たちと一緒の時間を過ごされる方。

旅行のチケットだって自分でとるし、誰かのためにという思いでやることはとにかく手を抜かない方なのね。

そんな思いが、彼女の演技の中にも込められているんでしょうね。鶴瓶さんは、胸のあたりに手をあてて「心が出てくる」みたいな表現をされていたけど、きっとスクリーンや画面の向こうにいる見えない人たちにも思いを寄せながら、映画に取り組んでいらっしゃるんでしょうね。

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映画『平場の月』(2025年11月14日公開)

番組内で語られた井川遥さんから伝わってきたこの映画のインプレッション、大人の青春(恋愛)が描かれるようなんだけど、その役になり切っていたんでしょうね、すごいもどかしさを感じたんですって。

確かに、大人の恋愛って、高校生の恋愛に比べたら、それぞれが抱えてきた過去への配慮だったりとか、色々意識せざるを得ないわよね。

だって、高校生の時ですらそうだもの。あの頃を思い出すと、高校で知り合ったばかりの相手の人、クラブ活動とか同じところに所属して、今現在でいえば、とても関係は近いんだけど、そのころ気にしなくてもいいのに気になった存在が、その人の周りに見える「幼なじみ」という存在。あれは…手ごわかった。。。

何が手ごわいって、別にその幼なじみが恋敵として登場してくるわけでも何でもないのに、なんか、その人たちの間には特別な絆があるような気がして、そこにはいつまでたっても打ち勝つことはできない。。

そんな思いがずっとあったのを覚えてるわ。ママは映画未視聴だから、この映画にそのような思いがあるのかどうかわからないけど、大人になってからの恋愛感情には、高校生の頃の思いにプラスアルファのものがあって、そんなことも描かれたりするのかなって。

でも、逆に、大人になったから、割り切れる部分というのもあると思うのよね。

今にして思えば、あの「幼なじみ」たちの影を恐れたあれはなんだったんだろうって。

自分自身を考えたって、幼なじみで特別な絆を築いている人なんて、一人もいないもの。

もちろん、高校を卒業した後から知り合った人で、絆を感じる人というのはいるけど。

でも、おとなになって、抱えているものって確かに多くなっているし、他人が踏み込めない領域っていうのも増えてるわよね。

ママ的には、もし、井川さんが言うような「もどかしさ」を感じるんだとしたら、そんな領域があからさまに目の前に突きつけられたときかしら。

役柄として、井川さんはあまりその優しさとかを表現しないようにも求められたそうなの。だとしたら、やさしい気持ちとは裏腹にさばさばした態度をとることにももどかしさというのを感じるかもしれないわね。

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まとめ|井川遥さんの“素のままの魅力”は、交友にもお仕事にもまっすぐに滲み出てたよね

今回のA-studio+で語られた井川遥さんのエピソード、どれを取っても「人とのつながりを丁寧に育ててきた方なんだなあ…」ってしみじみ感じましたよねえ。お友達との23年のお付き合いもそうだし、マコさんが語ってくださった学生時代の光る存在感も、全部いまの井川さんにつながってる気がするの。人に寄り添う“ハルカンノン”というあだ名なんて、もうイメージぴったりすぎて笑っちゃうほど。

しかも、お仕事への向き合い方も手を抜かないし、ディレクションワークもミリ単位。家ではちゃんとご飯つくって、子どもたちとの時間を大事にして…。なんだろう、井川さんって、表で見える女優さんの華やかさと、内側にある生活者としてのたくましさが同じ熱量で存在している感じがして、そこにグッときちゃうのよねえ。

映画『平場の月』でも、その丁寧な人柄が役を通してにじみ出ているんでしょうね。大人ならではの恋愛のもどかしさ…わかるわかるって共感しながら、きっと胸がチクっとする場面もあるんだろうなあって思うと、ますます観たくなっちゃう。

井川遥さんの“現在の相関”は、華やかさよりも“人としての温度”がちゃんと伝わってくる関係ばかりで、そこにまた惹かれるんでしょうね。これからご出演が増えるたびに、新しい相関やエピソードも増えていくと思うから、また番組出演や映画情報が出たらどんどん追記していきたいわ。

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